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一般社団法人クラウドサービス推進機構の認定するクラウドサービスとして 中小製造業向けIoTシステム『A-Eyeカメラ』が選ばれました

『A-Eyeカメラ(エーアイカメラ)』が、2020年10月20日に一般社団法人クラウドサービス推進機構より、クラウドサービス認定を受けました。

また、11月6日にホテルメルパルク東京にて行われましたクラウドサービス認定式にて認定証を受領しました。

これからも良質なクラウドサービスとして『A-Eyeカメラ』をご利用いただけるように努めてまいります。

 

・一般社団法人クラウドサービス推進機構(CSPA) 理事長:松島 桂樹 氏

 中小企業の経営を支える基盤として、良質なクラウドアプリケーションサービスのビジネス活用を推進するために、

 クラウドサービスを審査、認定する「クラウドサービス認定プログラム」を運営しています。

 http://www.smb-cloud.org/

 

・クラウドサービス認定について

 クラウドを活用したIT経営の促進を目指し、中小企業の経営者が安全にかつ安心して継続的に利用できるクラウドサービスであることを認定するプログラムです。

 クラウドサービスに精通した専門家が、中小企業の経営者の視点で中小企業のビジネス活用の要件を満たしているかについて確認いたします。

 

・まるごとIoTシリーズ『A-Eyeカメラ』

 A-Eyeカメラはネットワークカメラで撮影された画像を元にAI(人工知能)が生産設備の稼働状況を判断し、クラウドに情報を蓄積するIoTシステムです。

 蓄積された情報をリアルタイムに集計・分析し、全社員で稼働状況を共有することで「工場の見える化」を推進します。

 A-Eyeカメラホームページ:https://marugoto.technoa.co.jp/