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地方創生SDGs官民連携プラットフォーム入会のお知らせ

株式会社テクノアは、2020年8月26日に入会の承認を受け、内閣府が設置した『地方創生SDGs官民連携プラットフォーム』に会員企業として加盟いたしました。

 

■地方創生SDGs官民連携プラットフォーム
 http://future-city.go.jp/platform/
 国連の定める「持続可能な開発目標(SDGs)」達成に向けた取り組みは、地方創生の実現に資するものであり、
 SDGsを共通言語として、課題解決に取り組む官民の連携創出を支援することを目的として設立されたプラットフォームです。

 SDGsの指標を活用しながら、従業員や、ステークホルダー、地域社会と向き合うことで様々な課題を解決し、SDGsが目指す持続可能な社会の実現に

 一層貢献してまいります。

 テクノアは、中小製造業や医療機関、スポーツアパレル、カスタムオーダーグッズを提供する企業といった多業種のお客様との対話を大事にすることで、
 日々変化する時代のニーズや課題をいち早く把握し、お客様に寄り添ったソリューションの提案を行えるよう常に心がけています。
 全従業員が一丸となって課題に向き合うことで、SDGsの達成に繋がる取り組みの輪が拡がるよう努めてまいります。

 ※テクノアホームページ内で、取り組みの詳細を近日中に公開予定です。


■持続可能な開発目標(SDGs)とは
 2015年9月に国連で採択され、世界共通の17のゴール(目標)、目標ごとの169のターゲットから構成され、2030年を期限に世界各国で達成を目指す目標。


■地方創生SDGs官民連携プラットフォームについて
 内閣府により設置されたプラットフォームであり、地方自治体や関係省庁、民間企業など約2,982団体(2020年8月末日時点)の会員で構成。